
価格:3,500円(税込)
[ポイント還元 35ポイント~]
生のまま召し上がると コリコリと 火を通すと 甘みが増します。
つぼ焼き・サザエご飯は 殻のまま調理します。(サザエご飯のレシピは 下方おススメレシピをご覧ください)
※ 注意
サザエは殻のまま冷凍にしてもお使いいただけますが、「つぼ焼き」を冷凍の殻つきサザエですると、
焼きあがった熱い身が飛び出して大変危険です。「つぼ焼き」は、生きているサザエを使ってください。
手のひらサイズです。ひとつでも 食べ応えがあります。
つぼ焼きです。殻のまま 焼きます。お好みで、酒と醤油を小さじ1づつ加えても 美味しいです。 ふたの部分が「ふつふつ」とし始めたら焼き上がり。熱いのでやけどには 十分注意してください。 (身の取り出し方は 下方 「サザエの取り出し方」と同じ要領です。 焼いているので 比較的簡単にでてきます)
さざえの肝の串焼き(さざえご飯で使わなかった肝で作りました。) 少し苦いです。大人の味です。
サザエの香りが、ご飯に移って 最高の美味しさ。 茹で汁と、サザエの身を 冷凍にしておくと、いつでも炊けます。
生のままでも。つぼ焼きでも要領は同じです。生だと、かなり力が必要です。 (最後の肝の部分までは なかなか外れません)つぼ焼きの場合は、熱いので注意してください。 さざえご飯にする際は 殻ごと茹でて使いますので 簡単に はずれます。
1番のポイントは、フォークを差し込む位置です。 赤いマルの、サザエの内側に ぐいっと、差し込んでください。
フォークを差し込んだら、サザエの巻き方に逆らわないで 巻きをほどいていく感じで、サザエとフォークを回します。
生のままだと最後の肝まできれいに取り出すのは なかなか難しいのですが 茹でたり、焼いたりしたときには きれいに取り出すことが出来ます。
生のまま、取り出した後、身の部分だけを 刻んで刺身にします。 こりこりした歯ざわりと 磯の香りをお楽しみください。
なるべく早くお召し上がりいただくのが一番ですが 2日位は、大丈夫です。
サザエの上に、ふたの部分を下にして ぬらしたキッチンペーパー(新聞紙でもOK)をかけて 涼しい暗い場所においてください。
冷蔵庫では、サザエが死んでしまいます。 (15~16度を越える気温になったら 野菜室で保存してください) ふたの部分を押さえてみて、引っ込むようでしたら サザエは生きています。
総評:
5.0